Google  
ラベル サイトの趣旨 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル サイトの趣旨 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2007年1月18日木曜日

検討会資料のダウンロード

昨日(1月17日)開催の「第4回 保険者による健診・保健指導の円滑な実施方策に関する検討会」の資料をニューズレターの書庫にアップロードしましたのでご利用ください。これらのダウンロード用ファイルは、厚生労働省の各ご担当課から頂いた紙ベースの資料をそのままPDFファイルにしたものです。どうぞご活用ください。

【ダウンロード用資料】

第4回 標準的な健診・保健指導の在り方に関する検討会 資料(平成19年1月10日開催)
 ・・・A4サイズ 約60頁 PDFファイル 約4MB
第4回 保険者による健診・保健指導の円滑な実施方策に関する検討会 資料(平成19年1月17日開催)
 ・・・A4サイズ 約40頁 PDFファイル 約2.6MB

※これらのファイルは、今後、厚生労働省のホームページ等で公開後に削除する場合があります。
 厚生労働省   健康局   保険局

※このダウンロードは、このフォーラム運営事務局がサイト利用者の皆さまへのサービスとして行っているもので、厚生労働省とまったく関係はございません。
※ダウンロード用ファイルの内容あるいはダウンロードに関するトラブルなどについて、フォーラム運営事務局はなんらの責任を負いません。
※資料についてのご感想やご意見、あるいはご質問などがございましたら、どうぞ運営事務局までお寄せください。

2006年12月18日月曜日

このサイトへのご意見は運営事務局へ

この「特定健診・特定保健指導研究フォーラム」は、東京・杉並のシンクタンク、株式会社メソッドが運営しています。このフォーラムは、皆さまのニーズにできる限りおこたえして参りたいと思います。このフォーラムに関するご意見、お問い合わせ、その他のご連絡は、以下にお願い致します。

〒167-0051 東京都杉並区荻窪5-11-17 第2和光ビル401
株式会社 メソッド http://www.methode.co.jp/
TEL 03-3220-9171 FAX 03-3220-9173
フォーラム担当研究員 千葉正隆
e-mail MetabolicForum★gmail.com (★の代わりにアットマークでお願いします)

※当面の時期、電子メールおよび電話やFAXによるご連絡を受付けます。

コメントをお寄せください

このフォーラムは、インタラクティブな意見/情報交換の場となることを目指しています。コメントについては、どなたでも書き込むことができますので、どうぞ積極的かつ前向きなご発言をお願い申し上げます。

【コメントの方法とご注意】
★ すべての投稿(※注1)にコメントを書き込むことができます(※注2)。各投稿の下段にある「コメント」の文字をクリックして入力フォームを利用して書き込みを行ってください。
★ お寄せ頂いたコメントについて、内容が不適切な場合、運営管理者の判断によってこれを削除する場合があります。あらかじめご了承ください。

※注1 「投稿」とは、タイトルをもつ独立の記事のことです。このフォーラムではお申し込み(投稿者登録)を頂いた上で投稿を行って頂きます。
※注2 当面の期間、コメントについて、事前にチェックするなどの管理は行いません。

投稿したい方に・・・

コメントではなく、新しい内容の投稿を行いたい方は、1回のみのものでも「投稿者登録」が必要になります。 最初の投稿「サイト設置の趣旨」をお読み頂き、ご了解を頂いた上で、運営事務局( MetabolicForum@gmail.com )あて電子メールで「投稿者登録(申し込み)」を行ってください。

この申し込みには、つぎの点をお書き下さい。
1)お名前、2)ご職業(職名)、3)連絡先、4)自己紹介(+ブログがあればベター)、5)主な投稿のテーマ、予定回数、ボリューム等・・・わかる範囲で構いません
運営事務局で内容を検討させて頂き、投稿をお願いする場合は、チームブログの投稿者としての招待メールをブロガーのサービスを利用してお送りします。この招待メールをお受け頂いた上で投稿下さい。なお、この検討の過程で、電子メールや他の方法で、問い合わせをさせて頂くことがあります。

※投稿にあたってペンネームをお使い頂くことは差し支えありません(ただし、お申し込みは匿名でなく実社会でお使いのお名前でお願いします)。
※当面の時期、投稿管理は行いません。この場合、投稿はすぐ公開されます。
※投稿や投稿中の引用等については、投稿される方にすべての責任を負って頂きます。
※投稿において適当な根拠を明示できない誹謗中傷を行うことなど、社会生活上の常識的マナーを守れない投稿者については、運営事務局の判断で投稿者から外させて頂きます。
※その他、個々の投稿の内容について、サイトの目的や趣旨に相応しくないと運営事務局が判断した場合、投稿者と協議することなく、その投稿の一部または全部を削除する場合があります。予めご了解の上、投稿をお願いします。

広告掲載のご案内

この「特定健診・特定保健指導研究フォーラム」サイトに御社(団体)のバナーなど広告を掲載してみませんか。現時点(2007年1月末)で1日あたりのページビューの絶対数は200件を少し超える程度と非常に少なく、一般むけの大規模な広告宣伝には適しません。しかしながら、このページへのアクセス数における中央官庁、各地の自治体など行政関係者、医療保険者、病院・医療関係者の構成比率は非常に高く(過半を超えることが多い)、このテーマに深く関わる広告であれば、一定の効果を見込むことができると考えられます。・・・よろしくご検討ください。

★掲載料(税込、期間1か月、この価格表は2007年3月末まで有効) 
 横長バナー (タイトル下) 16cm×3.5cm ・・・ 48,000円
 角型バナー大(サイドバー)  8cm×5.5cm ・・・ 23,000円
 角型バナー中(サイドバー)  8cm×3.5cm ・・・ 16,000円
 角型バナー小(サイドバー)  8cm×2.0cm ・・・ 12,000円

★掲載のお申し込みと方法
・御社(団体)のバナーがあれば、そのストレージ先URLをご連絡ください。
・バナーをお持ちでない場合は、実費にて製作を承ります(1件、5,000円から)。
・掲載のお申し込みは、MetabolicForum@gmail.com までお願いします。

2006年12月6日水曜日

サイト設置の趣旨

この研究フォーラムについて
この「特定健診・特定保健指導研究フォーラム(略称:メタボリックフォーラム)」は、東京・杉並のシンクタンク、株式会社メソッドが、 約1年半の期間限定で運営する公開フォーラムです。医療制度改革、特定健診・特定保健指導をテーマとするご意見、ご質問等をお寄せください。国民健康保険 や企業健保、保健センターや健診センターにおいて新制度の導入にむかって日々努めておられる皆さま、そして、医師、保健師、管理栄養士、健康産業関連企業、シンクタンクの皆さまの自由なアイデアと情報交流の場となることを目指します。
研究フォーラムのねらい
今年(2006年)6月の「高齢者の医療の確保に関する法律」などにより、特定健診・特定保健指導が医療制度改革の中心に置かれました。しかしながら、国民皆保険制度の維持と増大する医療費の削減を目標とする医療制度改革の具体的道筋については、必ずしも世論の合意が形成されたとは言い難い状況です。また、メタボリックシンドローム対策に重点をおく特定健診・特定保健指導に関しても、40歳以上の市民について医療保険者ごとに実施するといったごく大まかな枠組みが決まったところであり、保健指導対象者の抽出方法や指導方法、効果の評価方法など、具体的な取り組みの方針はいまだ明らかになっておりません。

こ うした中で、とりわけ平成20年度の新制度導入にむけて準備を進めなければならない各医療保険組合のご担当者にあっては、必要かつ適切な制度施策関連情報に対するニーズが大変高くなっています。このサイトは、こうした皆さまに、シンクタンクとしての分析力を活かした情報提供を行うと共に、すべての関係者の皆さま相互の自由な意見交換の場となることを最大のねらいとしております。

かつて介護保険制度創設前後の数年の間、故高橋邦彰氏が主宰された掲示板コミュニティが大きな注目を集めたことがありました。以来5年ほどの間に、インターネットはさらに発展を続け、特別な機器やプログラムを用意しなくても柔軟な投稿管理を行うことができるこうしたサービスが登場するに至りました。今から1年半の後、このブログサイトを丹念に読むことによって、特定健診・ 特定保健指導という「医療制度改革の目玉」と位置づけられた新制度がどのように具体化され、あるいはどの点で未解決の課題をはらんだのかといった制度導入の経緯が細大漏らさず把握できる・・・そのような日がくることを願っております。どうか、皆さまの積極的な関わりによって、このサイトが充実・発展するよ うご協力をお願い致します。
投稿方法、コメントの管理について
新 しく投稿したい方は投稿者登録(申し込み)を行ってください。当面、5人ないし10人規模の投稿者を募集致します。投稿の際、表示されるお名前は自由に決めて頂けますが、投稿者登録においては、1)お名前、2)ご職業(職名)、3)連絡先、4)自己紹介(ブログがあればベター)をサイト管理者に送って頂く必要があります。送って頂いた内容に間違いがなく、このサイトにふさわしい投稿者と判断させて頂いた場合、チームブログの投稿者としての招待メールを送らせて頂きます。なお、お申し込みの方の職種、お立場や制度や改革に関するお考えを基準に登録の可否を判断することはありません。

このサイ トでは、投稿に対して、コメントをつけることができます。当面の時期においては、すべての投稿に対して、すべての方が自由にコメントを行うことができるものとします。ただし、今後の状況を踏まえて、サイト管理者が必要と判断した場合には「投稿管理」を導入する可能性があります。また、投稿およびコメントについては、サイト管理者の判断で削除、その他の措置をとる場合があります。あらかじめご承知おき下さい。投稿およびコメントなどのさらに具体的取り扱いについては、改めてまとめたいと考えております。

2006年12月6日 株式会社メソッド フォーラム担当研究員 千葉正隆